脱毛クリニックに行ってみるとセルフ脱毛がしたくなくなる?

横浜在住の女です。

実は、アラサーと呼ばれる年齢に入るまでは、脱毛は自分でやっていました。しかし、30代も近付いた頃に、脱毛クリニックで脱毛してもらって開眼しましたね。だってもう、キレイに抜けてしまいますから。

もう一度、ストレートな言葉で言ってしまいますと、若い頃はセルフ脱毛で頑張っていたのですが、若くはない年齢になってから脱毛クリニック(医療脱毛 横浜)で脱毛をしてもらって、とても驚いたということです。

何に驚いたのかと言いますと、もちろん「キレイに抜ける」ということに対してです。だってもう、自分でこれまで脱毛に費やしてきた時間を考えると、膨大な時間というものですからね。10代の頃から考えると、10代20代のセルフ脱毛に費やした時間はとても膨大な時間だったことでしょう。

それこそ、セルフ脱毛に費やしてきた時間を時給換算してみれば、全身脱毛コースが何回も利用できるほどでしょう。だからこそ「さっさと外で脱毛しておけば良かったー」と思うんですよね。

ちなみに私が脱毛クリニックで受けた脱毛施術は、医療レーザーというものですが、キレイに抜けてくれるのですよね。痛みは多少はありますよ。でも、「痛み」というよりも「刺激」といった感じですから、慣れてきてしまいますから。

それに医療レーザーを照射してもらってからしばらくしたら、本当に毛穴からすんなりとむだ毛が抜けてくれますので、仕上がりがとてもキレイなんですよね。ひざこぞう周りの毛にしても、あれほどまでに四苦八苦した時間がばからしく感じるほどですから。

綺麗な肌でいる秘訣は上手に排出すること

いくつになっても綺麗な肌でいる秘訣は「排出すること」だと思います。
発汗・排便・排尿です。

汗をかかないと毛穴が詰まって、吹き出物の原因にもなります。
体を動かして全身から汗をかくようにします。
私の場合は家庭菜園で汗をかいていますが、スポーツでもいいですし半身浴もお勧めです。
汗をかくほど体が温まれば血行も良くなり、肌の新陳代謝も良くなります。

便秘になると吹き出物や肌がくすんでしまいます。
私の場合は、朝起きた時に白湯を飲むことが便秘にならない秘訣です。
食物繊維をとるために生野菜をたくさん食べる女性がいますが、体が冷えてかえって便秘になってしまう方もいます。
私は体を冷やさないために、野菜を食べる時は加熱して食べるようにしています。

排尿が十分でないと、むくみ・たるみの原因になります。
飲み物をたくさん飲んでも、排尿量が少なければ逆効果です。
利尿効果のあるカリウムを多く含む、豆類(納豆や枝豆)やアボカドなどを食べるようにしています。

綺麗な肌を手に入れるために、つい化粧品やサプリメントにお金を使ってしまいますが「要らないものを出す」ことが先決だと思っています。